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2025/08/29
人流データを用いた「地価と商業ポテンシャルの変化(銀座vs表参道) ~トップストリートの地価と人流~」を公表

商業用不動産仲介事業を専門で取り扱っている株式会社ゼン・ランド(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 藤井善英、以下「当社」)は、人流データと地価公示(国土交通省2025年3月19日発表)を活用し、銀座と表参道について、地価動向と集客動向(人流)から立地ポテンシャルの変化をミニレポートにし公開いたしました。

調査の結果、路線価に基づく地価水準は、両地区のすべてのメインストリートで2024年から上昇する結果となりました。特に、銀座中央通りの地価上昇率が高く、これは通りに面する百貨店の大幅増収も大きく影響している可能性が考えられます。
一方で、トップストリートに面する商業施設の人流(来館滞在者;国内客)については、地価や百貨店の動向とは逆行し銀座中央通りで減少しており、地価上昇と百貨店の大幅増収には、インバウンド需要の貢献(免税売上及び円安)などの効果が大きかったと見られます。

当社HPでは、上記のデータを含め、トップストリートの地価と人流についてまとめたミニレポートを本日より無料公開しております。

無料公開URL:https://zenland.jp/market_report/

当社は、人流データや商業集積データを活用したマーケティング分析に基づきお客様の出店をサポートしている商業用不動産仲介会社です。
上記のレポート以外にも、お客様の出店状況に合わせたマーケティング分析を用いて、出店のお手伝いをさせていただきます。

2025/08/01
夏季休暇のお知らせ

弊社では2025年8月9日(土)~2025年8月17日(日)まで夏季休暇を頂戴致します。
2025年8月18日(月)10:00より営業を再開いたしますので、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

2025/07/31
人流データを用いた「路線価に見る商業ポテンシャルの変化(新宿vs渋谷) ~メインストリートの地価と人流~」を公表

商業用不動産仲介事業を専門で取り扱っている株式会社ゼン・ランド(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 藤井善英、以下「当社」)は、人流データと路線価(国税庁2025年7月1日発表)を活用し、新宿と渋谷について、地価動向と集客動向(人流)からメインストリートの出店立地ポテンシャルの変化をミニレポートにし公開いたしました。

調査の結果、路線価に基づく地価水準は、両地区のすべてのメインストリートで2024年から上昇が見られた一方で、店舗集客の背景となるメインストリートの人流(歩行者通行量)については、両地区のすべてのメインストリートで大幅に減少する結果となりました。(人流は国内客のみを計測)

当社HPでは、上記のデータを含め、メインストリートの地価と人流についてまとめたミニレポートを本日より無料公開しております。

無料公開URL:https://zenland.jp/market_report/

当社は、人流データや商業集積データを活用したマーケティング分析に基づきお客様の出店をサポートしている商業用不動産仲介会社です。
上記のレポート以外にも、お客様の出店状況に合わせたマーケティング分析を用いて、出店のお手伝いをさせていただきます。

2025/07/29
【8/22開催】《ZENLAND × GSI》 商業エリア戦略ウェビナー|店舗賃料の「適正」がわかる分析手法

当社(株式会社ゼン・ランド)は、技研商事インターナショナル株式会社が定期的に開催している商圏分析・エリアマーケティングに関する最新動向や分析手法・事例を紹介するウェビナーへ登壇いたします。

商業用不動産の仲介・売買・管理、そして市場調査・マーケットレポートを手掛ける立場から、当社独自の視点による東京の商業エリアにおける適正賃料についてお話します。

現在の商業市場は、インバウンド(訪日外国人)回復のチャンスと、消費行動の変化や経済の不確実性という課題が入り混じる複雑な状況です。
このような中で、インバウンドの旺盛な消費などを背景に、都市部にある路面店の賃料が上昇してきているのも事実です。
だからこそ、貸す側も借りる側も適正な店舗賃料を知ることが非常に重要となります。

そこで、今回は一般に公表されている賃料相場でなく、適正賃料という視点で見ていきます。

当社のデータは、市場の「安定した」基礎体力を示し、長期戦略の土台となります。
技研インターナショナル社のGIS(地図情報システム)ソリューション群は、人々の「動的な」動きや意識を捉え、短期的な市場変動への迅速な対応を可能にします。
本ウェビナーでは、この「安定性」と「俊敏性」を組み合わせる点にフォーカスを当て、複雑な市場を理解し、収益機会を最大化するために不可欠な分析の流れをご説明します。

分析内容の例として、例えば、銀座や新宿では、売上回復が人流の回復を上回る現象が見られます。
当社からは売上×人流×賃料で見た場合の賃料が割高なのか割安なのかを提示し、技研インターナショナル社からは「なぜ」を仮説立てします。
来訪者の国籍や居住地、年収などを分析することで、売上と人流のギャップを生む顧客層を特定します。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

▼ウェビナーの詳細・お申し込みはこちら
https://www.giken.co.jp/seminar-event/66915?utm_source=seminar&utm_medium2=250822_zenland

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